明日から使えるWinActor小技5選 生成AI時代もRPAを使い続ける理由と、Ver.7.7の新機能

明日から使えるWinActor小技5選 生成AI時代もRPAを使い続ける理由と、Ver.7.7の新機能

【開催日時】

生成AIがあればRPAは不要? この疑問に、明確に答えられますか?
WinActorのシナリオ作成・運用で、エラー対応に追われたり、困ったときに相談できる
相手がいないケースはありませんか?

さらに、社内で生成AIの活用が進む中、
「RPAはまだ必要なのか」「今のバージョンを使い続けても問題ないのか」と、
社内から問い合わせがあり、対応に悩む場面も増えているのではないでしょうか。
 
こうした悩みをそのままにすると、日々の運用負荷が減らないだけでなく、
RPAの活用方針やバージョンアップの判断も先送りになりかねません。
 
そこで本オンラインセミナーでは、
当社エンジニアがWinActorのシナリオ作成・運用に役立つ小技を実演。
エラー対応や日々の作業を見直すヒントを、実際の操作を交えてご紹介します。
 
また、「判断はAI、実行はWinActor」という役割分担を軸に、
生成AIとRPAの使い分けやAI連携でできること、
Ver.7.7.0の新機能を解説。Ver.7.6.1のサポート期限(2027年8月31日)も踏まえ、
今後のバージョンアップを検討するための情報をお伝えします。
 
日々の運用を見直し、AI時代のRPA活用を考えるきっかけにしませんか?
 
 
【このような方におすすめです】
• WinActorのエラー対応やシナリオの保守に追われ、日々の運用負荷を減らしたい方
• 生成AIが普及する中、RPAを使い続ける理由を上司や経営層に説明したい方
• WinActorと生成AIの役割分担や、AI連携でできることを知りたい方
• 利用中のWinActorのバージョンや、バージョンアップの必要性を確認したい方
• 困ったときに相談できる技術サポートや、シナリオ作成を学べる環境を探している方
 
【セミナー概要】
第1部: 明日から現場で使えるWinActorの小技
• 当社エンジニアが、シナリオ作成・運用に役立つ小技を実演します。
• 日々の作業やエラー対応を見直すヒントを、実際の操作を通じてご紹介。
• 現場でよくある疑問にもお答えします。

第2部: WinActor Ver.7.7.0の新機能とAI連携でできること
• AIヘルプ、独自ライブラリの一括最新化、Outlook自動化など、Ver.7.7.0の新機能をご紹介します。
• また、Ver.7.6.1のサポート期限や、AIと連携することで実現できることを、デモを交えて解説します。

第3部: 生成AIがあればRPAは不要なのか?
• 生成AIとRPAは、どのように使い分ければよいのでしょうか。
• 「判断はAI、実行はWinActor」という考え方をもとに、それぞれの役割と強みを整理します。
• 社内でRPAの必要性を説明する際にも役立つ、実践的な考え方をお伝えします。
 
対象

●WinActorでシナリオを作成している方
●WinActorの運用・バージョン管理を担当している方
●生成AIとRPAのどちらを使うか、社内で検討している方

内容

【視聴方法について】
【1】本オンラインセミナーはWEB会議システム「Zoom」での視聴となります。
ZoomURL:https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

【2】お申し込みフォーム送信後、ご登録いただきましたメールアドレスへ当日のご視聴Zoom URLをお送りいたします。
オンラインセミナー開催当日にZoomの視聴URLをクリックしていただき、ご視聴ください。
※視聴URL記載のメールは、お申し込み時、セミナー開催前日、セミナー開始1時間前に
お送りいたします。

お申し
込みフォームへご登録後、メールが届かない場合はご連絡ください。

ヒューマンリソシア株式会社 DXセミナー事務局
rpa-seminar-resocia@athuman.com

※「WinActor®」は、NTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。

【お申し込み注意事項】

※同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。予めご了承ください。
※セミナーお申し込み時には、フォームの必要事項すべてに正しく記入をお願いいたします。
 (企業名は必ずご記入ください。また、企業ドメインのメールアドレスをご記入ください。)

主催 ヒューマンリソシア株式会社
費用 無料
備考 #WinActor #RPA

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